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  • バリ島新型コロナウィルス関連情報

    2021.2.1

     バリ島への旅行に係る情報を更新していきます。

    インドネシア政府による入国規制の変更について(2021年11月29日更新)

    新たな変異ウイルス「オミクロン株」が確認された南アフリカを含む一部の国に過去14日間以内に訪問履歴がある外国人の入国禁止、及び入国後の政府指定ホテルでの隔離期間が7日間に延長されました。詳しくはインドネシア共和国観光公式ページをご確認下さい。

    10月14日より、バリ島のデンパサール国際空港(ングラ・ライ国際空港)の国際線の受け入れが再開しました。

    入国には必要な条件を満たす必要があります。必要条件を前提に入国が許可されます。現時点ではインドネシアへの入国にはシングルビザ(一次訪問ビザ/B211A)が必要となるようです。(条件は変更になる場合があります。)

    バリ島へ入国する場合に検疫等において提示が求められる書類(2021年11月22日更新)

    有効な査証保有者のみバリ島へ入国可能となります。査証(ビザ)取得については日本インドネシア大使館でご確認ください。(Visa on Arrival(VOA)は運用が停止されています)
    ※査証免除の到着ビザ(Visa on Arrival (VOA)については、新型コロナウィルス対策を担当する当局がパンデミックの収束を宣言するまでは、引き続き停止とされています。

    1. ワクチン2回接種証明書(2回目接種から14日以上が経過、但し、12歳以上18歳未満を除く※)
      ※12歳以上18歳未満でワクチンを接種していない人は入国の際の空港内及び隔離施設において2回のPCR検査結果が陰性であることが確認された後にワクチン接種を受けることになる。
    2. 出発前3日以内(72時間)に検体採取したPCR検査陰性証明書
    3. 隔離ホテル支払証明書及びバリ州滞在中の宿舎予約票
    4. E-HAC(アプリPedulilindungiに搭載済)
    5. E-PCR(同上)※搭載予定
    6. E-CD(税関申告用フォーマット。http://www.cdbali.netでアクセスが可能)
    7. 海外旅行保http://www.cdbali.net/険証(最低補償金額10万米ドル)
    有効な滞在許可及び定住許可保持者
    1. ワクチン2回接種証明書(2回目接種から14日以上が経過)
      ※12歳以上18歳未満、外交/公用旅券及びKITAS・KITAP保持者でワクチンを接種していない人は入国の際の空港内及び隔離施設において2回のPCR検査結果が陰性であることが確認された後にワクチン接種を受けることになる。
    2. 出発前3日以内に検体採取したPCR検査陰性証明書
    3. 隔離ホテル支払証明書
    4. E-HAC(アプリPedulilindungiに搭載済)
    5. E-PCR(同上)※搭載予定
    6. E-CD(税関申告用フォーマット。http://www.cdbali.net でアクセスが可能)

    バリ島入国後、空港での手続きの流れ

    ①サーモスキャナー
    体温が38℃未満は通過となります。体温が38℃以上の場合、別室にて検査。(検査後問題がない場合は通過。問題がある場合は病院へ。)

    ②検査場
    記入済の用紙、日本で受けたPCR検査の結果、予約済みの隔離ホテルの確認となります。
    ③PCR検査

    ④イミグレーション  ⑤荷物をピックアップ  ⑥税関(電子税関申告●E-CDのスキャン読み取り。
    (その後、PCR検査の結果が出るまで指定された場所で待機して頂きます。)
    ⑦空港内のホテルでスクに移動
    ⑧ホテルの空港へお迎えの方と合流し、隔離ホテルへご案内となります。

    バリ島、政府指定隔離ホテルについて

    バリ島へ到着後、政府指定の隔離ホテルにて7×24時間の隔離が必要です。到着空港にて1回目のPCR検査及び6日目にホテルで2回目のPCR検査を行って頂きます。その後は、入国日から数えて14日間の隔離を行うことが推奨されています。また、検査費用及びホテル滞在費用はすべて自己負担となります。
    インドネシア政府バリ島隔離ホテルのリストは⇒こちらをご連絡ください。

  お問い合わせ・お見積りはこちら    |      0466-37-2525