★羽田発 種子島 2010年5月20日〜2010年9月28日料金表 (7/16・7/17・8/5〜8/14・9/17・9/18発除く) |
オーシャンビューログコテージ"マウナヴィレッジ"利用の アイランズ・サーフトリップ 2泊3日 ¥62,000〜 |

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マウナヴィレッジ
種子島、西之表市の太平洋に面した高台のログコテージ"マウナヴィレッジ"。サーフトリップジャーナルでも紹介され人気急上昇。
鉄浜ポイント、ハングリーポイント、ロックポイントといった日本有数のスペシャルポイントのすぐそばという素晴しい立地のコテージからは、直接太平洋のウネリをチェックすることができます。
サーフィン以外のお客様も島時間を満喫できますよ!
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| 日程 |
スケジュール(食事なし) |
| 1日目 |
羽田(09:15頃発)→鹿児島空港(11:35頃発)→種子島空港(12:15頃着)=各自=宿泊先泊 |
| 2日目 |
終日自由行動 |
| 3日目 |
宿泊先=各自=種子島空港(18:00頃発)→鹿児島空港(19:45頃発)→羽田空港(21:25頃着) |
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| 出発日 |
2名1室 |
3名1室 |
4名1室 |
| 5/20〜6/28 |
- |
¥64,000 |
¥63,000 |
¥62,000 |
| 6/29・6/30 |
- |
¥65,000 |
¥64,000 |
¥63,000 |
7/1〜7/29 (7/16・17除く) |
日〜木曜 |
¥67,000 |
¥66,000 |
¥65,000 |
| 金曜 |
¥68,000 |
¥67,000 |
¥66,000 |
| 土曜 |
¥68,000 |
¥67,000 |
¥66,000 |
| 7/30・7/31 |
- |
¥71,000 |
¥70,000 |
¥69,000 |
| 8/1〜8/3 |
- |
¥73,000 |
¥72,000 |
¥71,000 |
| 8/4 |
- |
¥75,000 |
¥74,000 |
¥73,000 |
| 8/15・8/16 |
- |
¥78,000 |
¥77,000 |
¥76,000 |
| 8/17〜8/29 |
日〜木曜 |
¥68,000 |
¥67,000 |
¥66,000 |
| 金曜 |
¥69,000 |
¥68,000 |
¥67,000 |
| 土曜 |
¥69,000 |
¥68,000 |
¥67,000 |
| 8/30〜9/16 |
日〜木曜 |
¥67,000 |
¥66,000 |
¥65,000 |
| 金曜 |
¥68,000 |
¥67,000 |
¥66,000 |
| 土曜 |
¥68,000 |
¥67,000 |
¥66,000 |
9/19〜9/22 9/25〜9/28 |
- |
¥67,000 |
¥66,000 |
¥65,000 |
| 9/23・9/24 |
- |
¥81,000 |
¥80,000 |
¥79,000 |
| 延泊料金 |
¥4,500 |
¥4,500 |
¥4,500 |
| 延泊料金(8/1-8/31) |
¥5,000 |
¥5,000 |
¥5,000 |
- 羽田発着のみの取扱です。
- 3泊以上宿泊の場合は延泊日数分の延泊料金が加算となり、延泊されて帰着日が変更になる場合は、別途料金がかかる場合もありますので、お問い合わせ下さい。
- 最終受付締め切りは、ご出発10日前(土・日祝除く)となります。ご出発21日前より変更・取消の場合は、所定の手数料がかかります。
- 2泊4日間又はお帰り日を延長して14日間迄、延長可能です。お問合せ下さい。
- お食事付(朝・夕)プラン・スイートログプランもございますので、お問合せ下さい。
- レンタカー手配も承ります。軽自動車クラス・キャリア付 3日間 14,000円〜。他車種もありますので、お問合わせ下さい。
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■ツアー代金に含まれるもの
▽往復航空運賃(包括旅行割引運賃)
▽宿泊代(2泊分)
▽航空保険特別料金
▽羽田空港施設使用料 | |
<注意!>
ロングボードをお持ちのお客様は、航空機材の関係上、機内に預ける事ができませんのでご了承下さい。
航空機材の関係上、ショートボードも機内に預ける事ができない場合もございます。
受託手荷物に関しては、お客様ご自身にてご確認下さい。日本航空予約センター: 0570-025-071
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★THE RULES OF RULE★
ローカルもビジターも気持ち良くこの島でサーフするためにいくつかの決まり事 (RULE)を必ず守って下さい。
- ドロップイン(前乗り)は絶対しないこと。
種子島のパワフルな波はちょっとしたアクシデントで深刻な事故を起こしかねません。
- 他のサーファーを尊重しよう。
ローカルのみならず同じ海に入るすべてのサーファーを尊重することにより、皆があなた達を尊重するようになります。波を譲れば、次は譲ってもら
えるものです。
- 自分の限界をわきまえること。
種子島の波はきれいなブレイクでも十分に危険です。入らないことも勇気と肝に銘じましょう。
- 子供達をサポートしよう。
子供達は私達の大切な未来です。
- 多人数で海に押し寄せない。
ほとんどがポイントブレイクの種子島では、一緒に入るなら2〜3人が限界です。ポイントはたくさんあります。分散して入ることも心がけましょう。
(思わぬ穴場が見つかったりしますよ。)
これはローカルの排他的スタンスに立脚しているのではなく、あくまでも皆で仲良くサーフするというスタンスでいるということを誤解しないで下さ
い。 | |
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